先輩社員の声

入社を決めた理由

社員

キャラクター製品が好き。

社員

自分の趣味の延長線上にある仕事だと思っていたから。

社員

入社試験や面接を通して知った事ですが、プロダクトデザインとキャラクターデザインの両方を兼ねた仕事が出来そうだったので。

社員

面白いモノを色々作っている会社だと思い、最終面接の時に改めてどんなモノを作っているかを教えて頂き、この会社で働きたいなと思いました。ただ、ここで働きたいなと思いつつ最終面接を受けるまでどんなことをしている会社か情報が少なく、自分の感じた会社かどうか不安な部分がありました。

社員

入社をする前にインターンで2週間ほど仕事をさせてもらいました。その少ない期間のなかで、たくさんの仕事に関わらせていただくことができました。そこで玩具のデザインの奥深さや精密さ、キャラクターIPとはどういうものか詳しく知ることができ、インターンを最後まで楽しみながら終えることができました。その時に自分の将来のことを考えた時にどうせ仕事をするのなら、自分が全く知らない新しい世界をたくさん経験してみたいと思いこの会社に入社することを決めました。

社員

私は大学でプロダクトデザインを専攻しており、将来は玩具デザインに携わりたいと思っていました。就活が始まり、玩具業界を調べましたが、デザイナーを募集しているところは少なかったため、あまり詳しく調べもせず、片っ端からエントリーしました。会社説明会にも参加していなかったので、この会社がどのような業務をしているかちゃんと知ったのは、面接のときでした。別の企業から内々定を頂いておりましたが、業務内容の説明を受け、多くの子供に喜んでもらえる仕事と思い入社したいと思いました。

社員

元々子供に携わるデザインがしたいと思い就職活動をしていました。いろんな会社を調べていく中でもともと好きだったキャラの企画からデザインまでしている会社だと知り、企画段階から世に出るまでデザインした玩具をこの会社なら見届けられると思い入社を決意しました。

入社してよかったと思えるところ

社員

遊ぶことが仕事につながるところが素敵。

社員

思っていたよりずっとホワイトな会社だったところ。

社員

1年目から仕事を任せてもらえるところ。

社員

仕事をする上で玩具サンプルのバックアップが充実していること。

社員

初めてやることでも周りがサポートしてくれる!

社員

先輩方がとても気さくで優しい方が多くて質問など嫌な顔することなく丁寧に何でも教えて頂けるので、この会社で良かったなと思います。

社員

休日などにおもちゃ屋さんなどに行き、自分がデザインした商品を子供が目を輝かせながら眺めている光景を見て「あっ自分のやっている仕事は、本当に子供に夢をあたえている仕事なのだ」と感じた時です。

社員

街中ですれ違った子供が、自分の関わったキャラクターを身につけていたり親御さんに話していたりするのを見ると嬉しくなります。子供たちが喜んでいる姿を見て、益々頑張ろうと思います。

社員

会社の方々がフレンドリーなところです。私が入社した時期がコロナ情勢の大変な時期だったのですが、年齢が近い先輩やマネージャーの方、チームの方も親身にサポートしてくれました。不安が大きかったのですがオンラインでもわからないことがあったらすぐに聞こうと思える雰囲気に大変助けていただきました。親しみやすい環境づくりがされているからこそ、アイデアの相談や、雑談からヒントをたくさん得ることができました。